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裏側矯正(リンガルブラケット矯正)とは

裏側矯正
歯並びは治したいけれど、仕事などの状況から難しいと諦めていませんか?歯の裏側に矯正装置を取り付けることで、見た目が気にならない裏側矯正なら仕事に支障なく治療ができるのではないでしょうか。ブラケット矯正に次いで矯正力が強く、矯正装置が目立たない裏側矯正についてご紹介します。
メリット デメリット
裏側矯正は、歯の裏側に装置を取り付けるため、基本的に外側から見えません。接客業、営業職、アナウンサー、人前に出る仕事などでは、矯正装置の使用が気になりやすいのではないでしょうか。裏側矯正であれば、目立たずに矯正治療をすることができます。 裏側矯正は、症例によっては対応が難しい場合もあります。また、通常の矯正治療より高度な技術が必要になります。 表側矯正と比べて食べかすが詰まりやすく、より丁寧な歯磨きが必要。そのほか、表側矯正よりも費用が高いこともデメリットといえるでしょう。

治療期間

治療期間も患者さんによって異なりますが、混合歯列で1年~1年半、永久歯列で2年程度が目安です。
また、月1~2回は通院いただき、矯正装置を調整します。所要時間は処置の内容によって異なりますが、1回あたり45分~1時間程度です。
矯正後の笑顔

社会人にも人気の目立たずに
治療ができる裏側矯正

裏側矯正には、装置になれるまで一時的に発音がしづらくなるというデメリットもありますが、装置が外側から見えにくいという大きなメリットが人気の理由です。矯正装置が目立つことを懸念して矯正治療を諦めていた方はこの機会にはじめてみてはいかがでしょうか。まずは、当院までお気軽にご相談ください。